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【テキストポンで買取!】処分に悩む看護の教科書を売ってみよう

【テキストポンで買取!】処分に悩む看護の教科書を売ってみよう

看護の教科書は念のため取っておいてある
(でも実際みていない)
就職した科以外さすがに見る予定はない教科書もある

処分したいけど普通の中古本屋では値段がつかないかも・・・

引っ越しの時実家に置いてきた

なんとなく取っておいてあるけど
いずれ捨てるしかないのかなとはなんとなく思っている

フリマサイトでも売れなさそう

正直、教科書、専門書持て余している

こう
そんな方に向けて
教科書買い取ってくれる
教科書買取専門店を紹介します

条件付きですが

看護の教科書すら買い取ってくれるサービスである

書き込みがあってもOK!教科書買取専門店【テキストポン】
を紹介したいと思います

なんと書き込みやラインマーカーの引いてある教科書もOK

使わない、使う予定もない、教科書、専門書を新しい読み手に届けて

かつ、お小遣いをゲットしましょう

 

本記事では

テキストポンのメリットデメリット
利用の注意事項
実際の利用の流れまで
まとめて説明していきます

是非、最後までご覧になっていってくださいませ

テキストポンへの査定申込はコチラ

教科書買取専門店【テキストポン】とは

テキストポン

テキストポンとは

大医学教科書・専門書・医学書・薬学書・専門学校の

教科書買取を行う専門店です

1.教科書買取専門店だから高価買取
2.店舗運営費・人件費を抑え買取価格に反映
3.お客様にご協力いただくことで、その分買取価格アップを実現!

教科書買取専門店 テキストポンHPより

その謳い文句の通り

他社では買い取らないような教科書も買い取ってくれる

業界トップクラスの買取率をHPのトップの説明にもってくる買取専門店です

テキストポンを利用する前に

まずは本当に売れる看護の教科書かを確認する

看護の教科書も売れるのか!

そう考えたのに持っていた教科書売れへんやんけ!
となって時間を奪ってはいけないので

まずはお手持ちの教科書が実際に買取対象か以下のリンクから確認してみてください

看護の教科書は一部改訂が早いものがあります

実際に買取対象かを確認してから
続きを読んでいただけたらなと思います

↓リンクはこちら

医学書院の「系統看護学講座シリーズ」について買取可能・不可について

こう
おかえりなさいませ
買い取ってもらえそうでしたでしょうか
そうでしたら次にすすみましょうそうでなかったら
残念ですが
またの機会またの記事でおあいしましょう

教科書買取専門店【テキストポン】で教科書を買い取ってもらうおすすめの理由

テキストポンは会員登録不要で便利

教科書を売るという行為はそう何度も行うことではないかもしれません

そんな事情をくみ取りテキストポンは会員登録不要となっています

テキストポンの買取率トップクラスの理由

教科書にラインマーカーが引いてあるのは当たり前ではないでしょうか

ですが通常はラインマーカーがあれば古本屋は買い取ってくれません

しかしテキストポンは

ラインマーカー・書き込みもOK
表紙カバーがなくても買い取りOK
付属品(CDなど)なくても買い取り可能
※査定額は下がる
※記名に関しては消す、シールで隠してくれる(側面の記載は消せない)
こんなにマーカーや書き込みがあっても買い取ってくれるそうです

テキストポンは段ボールの梱包の仕方まで画像で詳しく解説

10冊以上送料無料になります、つまりテキストポン持ち

コスト削減のためお客様のご協力をいただいているとのことですが

そこは商売しっかり協力してもらうために

とても分かりやすく梱包の仕方がイラストつきで解説されています

テキストポンはISBNコードがついていない商品でも買い取ってくれる
※送料無料に関しては10冊にカウントされない

表紙の裏のバーコードあたりに記載されています
とっても古い本にはないそうです

ISBNなにそれおいしいの?

自分には関係ないと思った方

看護の国家試験などで「東京アカデミー」などで購入した教科書などが

対象になる可能性がありますので手元にあれば一緒に査定に出してみてください

テキストポンのデメリット

テキストポンは段ボールは自分で用意する

他の買取サイトは段ボールなどよ無料で用意してくれるところありますが

テキストポンでは段ボールは自分で用意します

スーパーなどでもらうか通販で手に入れた段ボールを再利用しましょう

テキストポンでも小中高の教科書は不可

教科書買取専門店でも買い取っていない教科書があります

他にも対象外でないか事前に確認しましょう

買取できる商品・苦手とする商品←こちらでチェック!

問題集・辞書・辞典など苦手とする書籍もある

苦手とうたっているものは避け
辞書・辞典などは他のサイトで買取してもらうのも手です

送料無料の為に10冊無理矢理いれてもしょうがありません

買い取ってもらえるものを詰め込みましょう

テキストポンで押さえておきたい注意事項

古物営業法で同一商品は一冊のみの買取

同じ本を合わせて送っても同一商品は

一冊しか買い取ってもらえません

注意していきましょう

査定額を不承諾した場合は返送料はお客様負担

返送は自己負担です

教科書買取専門店【テキストポン】利用の流れ

ここからは実際の利用の流れになります

公式HPより→テキストポンへの査定申込はコチラ 買取査定の申し込みを行います

事前に準備するものを準備する

  1. 本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポートなど
  2. 銀行口座番号(申し込み者と同一名義)
  3. 段ボール

1.買取情報の入力

入力ホームに沿って必要事項を入力していきます

本人確認書類と同じになるようにしましょう

2.買取査定金額の確認

金額を確認してから買い取ってほしい場合は画像上でチェックを

とにかく処分で良いという場合は下にチェックを入れます

3.査定後の振込口座の入力を行います

※買取申し込み者と同一名義であるようにしましょう

 

4.オンラインか荷物同梱で本人確認する

オンラインで本人確認を行う場合はここで行います

オンラインで本人確認を行えば

段ボールの中に本人確認書類のコピー同梱の必要がなくなります

5.「買取番号」をプリントするかメモをとる

申し込み完了時に表示されるページをプリントあうとするか

買取番号と名前をメモします

段ボールに同梱する必要があります

テキストポンに本を発送する

本と必要書類を段ボールに梱包する


傷つかないように詰めます
隙間はクッションになるもので埋めましょう

身分証明書のコピー
オンラインで本人確認申請していない場合

買取番号」と「氏名」が記載された用紙

以上を同梱します

・1箱が30㎏を超える場合は2箱に分ける
・海外からの発送は受け取れない
・10冊未満の場合は送料が発生する

10冊を超える場合はISBNコードが無い商品も一緒に送付しても送料無料

集荷の連絡を郵便局かヤマト運輸へ連絡する

集荷は自宅までくるので

重たい荷物を運ばなくて便利

段ボールの数で集荷連絡先が変わるので注意する

荷物が一つの場合ゆうパック着払い
集荷依頼を電話かオンラインで申し込む
着払いであることを伝える※荷物が一つの場合
ゆうパック以外の運送手段だと送料が負担になるので注意
電話:0800-0800-111
WEBから集荷依頼をかける場合は、こちらから

荷物が二つの場合「ヤマト便での発送となる

「複数個口」でもひとまとまりの荷物としてカウントされるため
「宅配便」と「ヤマト便」は違うので
必ず「ヤマト便」で依頼すること

「荷物が複数あるので、ヤマト便で集荷をお願いします」
電話で伝えると間違いがない

「ヤマト便」でない場合テキストポンに受取拒否される場合がある
<集荷依頼>
電話番号はフリーダイヤル:0120-01-9625
携帯電話・PHSの場合はナビダイヤル:0570-200-000

<発送先>

〒700-0827
岡山市北区平和町5-1 3F

株式会社ファントゥ
テキストポン

TEL:086-239-5178

テキストポンが査定・連絡をくれる

荷物到着後、7日営業日後程度で査定結果をメールでお知らせしてくれる

・査定金額は一冊ごとに知らせてくれる
ISBNコードがないものは合計金額でのお知らせになる

・申し込み時に「自動承認」を選択した場合は連絡はなし
査定完了日より3営業日後程度で銀行振り込みが行われる

査定金額の承認をおこない振込を待つ

申し込み時に査定金額承認を「必要」とした場合

メールで査定金額を「承認する」か「承認しないか」を選択する

※【承認しない】を選択した場合
返送料は自信の負担、着払いでの返送となる

※@text-pon.comからのメールを受け取れるように事前に設定しておく
メールが受信できない場合も金額に了承したことになる

査定額の振込
査定結果のお知らせメール送信後
承認後
3営業日後程度で指定の銀行口座にお振込まれる

※査定額の振込手数料はテキストポンが負担してくれる

 

以上でテキストポンの利用は終了です

【テキストポンで買取!】処分に悩む看護の教科書を売ってみよう、まとめ

テキストポンの紹介は以上になります

 

処分に困っていた教科書

置きっぱなしになっていて場所をとる教科書

いざ捨てようと思っても腰が重い教科書

思い出の教科書

 

少しでもお金になり

誰かの役に立つのであれば

デッドスペースを解消できるのであれば

 

例え二束三文の査定額であったとしても

嬉しい事ではないでしょうか

 

かれこれ何年前になるかわかりませんが

数年経ってから重たい腰を上げて縛って捨て去ることになった

わたしの教科書たち

あの子たちに再び活躍の機会があったかもしれないなんて

最近偶然にしりました

正直ジャストなタイミングで知りたかったです

なので

誰かのジャストなタイミングで

お伝え出来ていたら嬉しいです

 

教科書は鮮度が命らしいので、改訂が来る前に

処分して後悔しないのであれば

テキストポン利用してみてくださいませ


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